令和8年3月26日に「委託事業者サーバーへの不正アクセス被害について」として報道発表を行った、川崎市経済労働局が外部委託で実施した「令和7年度ウェルフェアイノベーション推進業務」において、受託事業者である株式会社シード・プランニングのシステム・ネットワーク及び端末の一部が第三者による不正アクセスを受けた件について、受託事業者が行った外部専門家による調査が完了し、同業務に関する情報流出はなかったことが確認されました。本市では、今後も引き続き、委託先も含めた情報セキュリティの確保に取り組んでまいります。