川崎市では、朝の時間に子どもだけで過ごすことに不安を感じている家庭のニーズ等に対応し、保護者の安心と子どもの安全を守るため、地域の人材を活用し、小学校の始業前から児童を受け入れる「朝の居場所づくり」を進めています。
令和8年度は、各区1校でモデル事業を実施することを予定しており、7月6日(月)にモデル事業を開始した先行3区(幸区:新小倉小学校、高津区:久本小学校、宮前区:犬蔵小学校)に続き、9月14日(月)に、中原区(下小田中小学校)及び麻生区(百合丘小学校)でモデル事業を開始しますので、お知らせします。